鳥の追尾 · 自動でピント合わせ
鳥に、
ピントを。
フィールドスコープ越しに撮る、iPhone のカメラです。
Torimado を見る
押す前の一瞬
押す前の数秒を、
残す。
カメラの動作中、Torimado は押す前の映像を最大 10 秒間保持します。前の場面を写真にするなら写真、動きを残すならクリップを選びます。
押す前の写真は、動画のコマから切り出します。フル解像度の静止画を撮るには、「押す前」を「なし」に設定します。
撮影する時間を選ぶ
スコープ越しに
ピント合わせを少し減らして、観察する時間を。


MF
手動でピントを合わせます。最もよく合う位置では「ベストピント」と表示されます。

ピーク
くっきりした輪郭を、赤く表示します。

AF · 鳥の検出
緑の枠が鳥を追い、自動でピントも追従します。
単独の鳥に適しています。遠くの小さな鳥や密集した群れを撮るときは、鳥の検出をオフにしてください。


スコープのための設計
円の内側で、光を読む。
Torimado は接眼レンズの円を見つけ、その内側で光と色を測ります。周囲の黒い部分を避けて測るので、スコープごとの設定を選ぶ必要はありません。
シャッター速度の下限を設定できます。暗くなると、露光時間を延ばす前に ISO 感度を上げます。
選んだレンズを使い続けるので、ズームしても接眼レンズから外れたレンズに切り替わりません。

鳥が戻る場所で
あとは、見守りを任せる。
止まり木や餌場に向けて、罠を押します。鳥が来ると、Torimado が自動で撮影します。
写真、クリップ、去るまでから選べます。待機中は、画面に監視中と表示されます。
罠を設定する


もう少し、この場所で
スコープから手を離し、鳥を見つめる。
Apple Watch でシャッターを切れます。iPhone に触れる必要はありません。
🌙 をタップすると、録画を続けたまま画面が暗くなります。画面をタップすると元に戻ります。
iPhone が熱くなると、Torimado は撮影品質を下げてお知らせします。冷えると設定を戻します。空き容量は、あと何分録画できるかで表示します。
手元に残す
写真とともに、観察の記録を。
撮影したものにメモを添え、記録を CSV または JSON で書き出せます。
アカウントも利用状況の分析もありません。撮影した写真や動画、記録、位置情報を私たちに送信することはありません。
位置情報を取得できる場合、記録する位置は初期設定で約 200 メートル単位に丸められます。精度は自分で選べます。
プライバシーポリシーを読む必要なもの
iOS 17.2 以降が必要です。iPhone 13 以降を推奨します。フィールドスコープまたは単眼鏡と、接眼レンズに iPhone を固定するアダプターをご用意ください。
使い始める
Torimado · 鳥窓
次の朝の、鳥見に。
US$19.99。お住まいの地域の価格は App Store に表示されます。
一度の購入で使えます。定期購入はありません。
